2020年オリンピックイヤーの大河ドラマは「麒麟がくる」というタイトルで、

明智光秀が主人公の戦国時代初期(戦国ビギニング)の頃を描いた作品となることが決定しました!

 

新たな人物像で描かれる、「大河新時代」の幕開けと銘打って、ドドーーーーんと放映されるようです!先が見えない戦国の世を生き抜く主人公達を、同じく先の見えない現代の私達の時代に重ね、人生を切り開いていくすべを、登場人物たちから学んでいきましょう!

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それでは、相関図を予想で見てみましょう!

分かり次第随時追加して行きます!

「麒麟がくる」相関図

最後に

まだ、本当に主要な方々のみを乗せていますが、彼らが間違いなくこの時代を引っ張っていくことになるでしょう。

今から待ち遠しいです!

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